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杉モノへの思い

杉モノ・デザイン展の関係者、参加者からの あつスギる メッセージを掲載しています。
全国各地のスギダラメンバーからのメッセージも掲載しています。
こちらは展示会が始まる前にいただいたメッセージです。

▼メッセージを下さった方々

 (名前をクリックするとその方のメッセージのところが表示されます。)
若杉 浩一 : 日本全国スギダラケ倶楽部 本部デザイン部長 (株式会社内田洋行)
千代田健一: 日本全国スギダラケ倶楽部 本部広報宣伝部 (パワープレイス株式会社)
有馬 晋平 : 造形作家・「白水」企画担当 (杉モノ・デザイン展 企画担当)
長尾 行平 : ユキヒラ・モノデザイン事務所 (杉モノ・デザイン展 企画、広報担当)
佐藤 薫   : スギダラ北部九州支部広報宣伝部長 (杉モノ・デザイン展運営スタッフ)
袴田 彩子 : スギダラ天竜支部広報宣伝部長
有馬 康男 : 「白水」家主
菅原 香織 : 日本全国スギダラケ倶楽部 秋田支部長
南雲 勝志 : 日本全国スギダラケ倶楽部 本部 (ナグモデザイン事務所代表)
出水 進也 : ナグモデザイン事務所
海野 洋光 : 日本全国スギダラケ倶楽部 宮崎支部長・杉コレ実行委員長
         (海野建設株式会社代表取締役)
石田 紀佳 : フリーランスキュレータ
岡田 幸子 : スギダラ北部九州支部 (杉モノ・デザイン展ブログ担当)

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若杉 浩一/日本全国スギダラケ倶楽部 本部デザイン部長 (株式会社内田洋行)

杉モノ・デザイン展にむけて
北部九州には凄い人たちがいる。まずはクラフト作家の池田さんそして名人溝口さん、この二人の作る作品には毎回ビックリさせられる。穏やかで優しいデザインその裏には未来を見つめた静かなまなざしが潜んでいる。こんなデザインを作れる人がいるなんて、自分がデザイナーである事さえ恥ずかしくなる。
そして、いつも明るく前向きで、元気な有馬君。大らかで愛嬌のあるかたちかや、キュートなモノが彼から、たくさん生み出される。そしてエネルギーに満ちあふれている。そんな仲間を結びつけるスーパーOL、佐藤薫。もはや止まるところを知らない黒幕である。人種は様々だが皆楽しい、そして何より人を引きつける力を持っている。そしてこんなにも仲間を集めてしまう。
そして我々の些細な提案に大真面目にしかも、こんなにも仲間がいて、こんなにも凄いイベントに仕立ててしまった。カッコいいかどうか?いや何の説明もいらない。なによりもとっても楽しそうなのである。皆が主役なのである。そう、それが彼らのデザインであり、スギダラのデザインなのだと気づく。またまた、やられたと恥ずかしくなる。
当日の感動を想像すると、今からワクワクしてしまう。
(2008.10.23)

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千代田健一/ 日本全国スギダラケ倶楽部 本部広報宣伝部(株式会社パワープレイス)

スギダラで展覧会をやりたいとか、スギダラショップを作りたいね、
なんてよく話題に上っていたんですが、
話してる時に盛り上がっているだけでなかなか具体的にアクションできずにいました。
それがまず、本部のある東京ではなく北部九州で実現するっていうのが面白い。
すごいことだと思います。
展覧会のチラシを見て驚きました。その意気込み、センスのよさがよく伝わってきます。
出展作集めたり、準備だって大変だと思うし、よくぞここまで!という感じです。
有馬さんのお宅である「白水」という最高のステージを得て、
行く前からその展示空間の素晴らしさが目に浮かびます。

えらい! 薫ちゃん! 有馬さん! よくやった!!!
素晴らし杉るぜ、北部九州!!!

自分もスギダラセミナーでおしゃべりさせていただくのですが、
その展示空間出来栄えの良さに負けないよう、気を引き締めて臨みたいと思います。
もう、今からとっても楽しみです。
ちなみに、この展示会、各地を巡回してもいいかも・・・
少なくとも東京でもやれたら、って思います。
(2008.10.23)

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有馬 晋平/造形作家・「白水」企画担当 (杉モノ・デザイン展 企画担当)

「スギダラの使者・薫姉さん」が「白水」にやって来たのは雪の舞う今年二月のこと。
今考えてみると、「スギダラの使者・薫姉さん」は
「スギダラ展示会の使者」でもあったのです。
そして南雲さん、若杉さん、千代田さんにお会いしていろんなことが加速しました。
その後いろんな人たちや物事が繋がっていき、
あれよあれよという間にスギダラ展示会を行うことに。
 
杉モノ・デザイン展では、杉のプロフェッショナルから杉とは普段全く無縁の人たちまで、
様々な人が関わって下さっています。
企画している自分たち自身がどうなる事かとドキドキ・ワクワクしているのです。
スギダラ展示会が僕にとって、さらに「白水」にとって、また関わって下さる方々にとって
具体的に何になるのか、今はわかりません。
けど最初からすごくイイことが起こる予感だけを頼りにやってきました。
そして参加して下さる皆さんが、
とにかく楽しんでもらえるような展示会にしていきたいです。
 
「杉」でつながった人たちが「杉+」をテーマにそれぞれのカタチを体現してくれます。
皆様、「杉モノ・デザイン展」でそのカタチを感じに来てください。
「白水 Shiromizu」でお待ちしていますっ!
(2008.10.23)

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長尾 行平/ユキヒラ・モノデザイン事務所 (杉モノ・デザイン展 企画、広報担当)

スギのスキ間から

きっと杉についてまじめに企画すると
ちょっとおカタい内容になって、
「森を救おう!」
なんてスローガンを掲げた内容になるんでしょうけど、
僕にはそんな企画は無理です。
その手の内容なら、今まで何度もあっただろうし、
それを僕らがやる意味はないような気がする。

僕は、いつも一緒に遊んでいる友人知人を普通に誘えて、
普通に楽しんでもらえる企画がしたいと思っている。
そして、もし伝えるコトがあるなら、
やっぱり面白いコトを伝えたい、
そして出来るだけイイ感じのモノやサービスを提供したい。
そして「お前らバカだねぇ〜」と言われるスキを見せたい。

でもきっと、そのスキ間から、このスギに興味がある人達がゆっくり集まって、
面白いヒトやモノやコトに出会って、イイ流れが出来てゆく気がするのですけど。

だから僕は
9日間、田舎で杉をネタに遊び続けるのです。
スギダラのスキ間を広げるために・・・
(2008.10.24)


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佐藤 薫/スギダラ北部九州支部広報宣伝部長(杉モノ・デザイン展運営スタッフ)

モノを作れる仲間がいて、モノを見せる素敵な場所がある。
これはいける!展示会ができる!そうやって動き出した私たち。
でもこういう時はどうしたら?ああいうところはどうしたらいい?
大きなイベントを経験したことのない私達は展示会場は作れても
どうやってお客さんに告知する?そんなことひとつひとつにつまづいてました。

すると企画・宣伝が出来る長尾さんという強力人物が現れました。
色々な作家さんを集めたい、と思っていたら、
各地のスギダラ仲間が出展してくださることになりました。
若杉さんを始めとする本部からの力強いバックアップで、
南雲さんの新作という目玉もお披露目できることになりました。
そしてその作品に使う杉を有馬さんが駆け回って手配して下さいました。
その手配にも色々な人たちが関わっています。
飲食も欲しい、と言えば、有馬さん、長尾さんが知人を連れてきてくれる。
告知が弱いとなると、こうして岡田さんが専用ブログをさくさくと作ってくれる。
チラシを配るから送って〜、と友人達が声をかけてくれる。
会場となる白水のご家族が相談に乗ってくれ、助けてくれる。

私達では足りないところは、
それを補ってくれる仲間に支えられながら準備が進められております。

テーマは杉+。
準備段階で、杉+白水+人+人+人・・・
たくさんの人がつながって、ご協力してくださって、
日々追加される嬉しい情報ひとつひとつに大はしゃぎしております。

このつながったものをいい形で本番の展示会でお見せしたい!
来て下さるお客さんは勿論、関わった皆さんが参加してよかった、
そう思える展示会にしたい。
何よりも皆で楽しみたい!その思いで今日も白水へ足を運びます。

みなさん、スギダラ家の古民家に来て民家?
(2008.10.26)

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袴田 彩子/スギダラ天竜支部広報宣伝部長

こんにちは
スギにはとんと関係のない生活をしている、一(いち)浜松市民からのメッセージです。

なかなか世の中、スギダラケにはなりませんね。
というか、一市民にとっては大きスギるテーマです・・・スギダラケ。いや、ほんとに。

なので、一市民にできることをしようと思いまして、今回、はるばる九州まで、遠いって言ったって行けるんだから行けばいいじゃない!!ということで参加させてもらいます。(秋田・東京から参戦の方もいらっしゃるので、実は比較的近い方なんですけど)

スギ素人のワタクシには、例え九州のスギを拝見したとしても
「ああやっぱり九州のスギは違うねぇ〜」などという
ツウな感想は持てないだろうとは思うのですが、
まずは、九州の地で盛り上がるスギズナを、がっつり体感したいと思います!!!
まずは人! 会うところから!

楽しみなのは、全国のスギが一度に会するという「すべすべ杉」の展示。
だーーっと全国の杉が並んでいたら、
素人にも何か感じられるものがあるやもしれません!!
楽しみです。ちなみに、天竜杉をどっさりと、
そして頼まれてもいないのに栃木支部(目下立ち上げ準備中)からも栃木の杉を送ってもらっておりますので、その杉たちがどんな変身をしているのかも楽しみです。

そんな小市民ですが、楽しみにしています。

どうぞよろしくお願いします。
(2008.10.26)

+++
菅原 香織/日本全国スギダラケ倶楽部秋田支部長

この秋のスギダラまつりもいよいよ大詰め!

第1弾は秋田での 『 窓山再生WS&デザイン会議 』
第2弾は宮崎での 『 杉コレクション2008 』
そして第3弾、杉九主催の『 杉モノ・デザイン展「杉 +」 』が
ついに始まるのですね!よ!待ってました!

いつか秋田でもスギダラデザイン展をやりたいと思っているので
その視察も兼ねて、わたしも秋田から参上いたします。
スギダラ3兄弟のセミナーやすべすべ杉WS、楽しみです!

スタッフのみなさま、今が一番大変でしょう。
(すごくわかるよー(^^;))
でも頑張った分、このイベントを通していっそう、
また太い杉絆ができること間違いなしです。

北の国からスギダラ棒と半袖シャツを持って、いぐがらなぁー!
(2008.10.26)

+++
有馬 康男/「白水」家主

 「杉モノ・デザイン展」を当家の酒蔵並びに茅葺の母屋でご指定頂き開催実行されるにあたり誠に光栄至極であります。聞きますれば、作品や器財等の展示は初めてとのこと。全国各地より杉の銘木や作品が送り届けられる度に感嘆したり驚いたり、興味が益々膨らんで参ります。現在大活躍の超一流デザイナーや匠と言われる作家さん達が一同に集まり、展示やスギダラセミナー、更には色々な人々が参加交流し懇親が行われることは素晴らしいことであります。
 杉が建築資材としてだけでなく広く応用利用が工夫され、杉の消費拡大に繋がれば、失われつつある日本の里山も新しい芽吹きとなるでしょう。私共としては何の歓迎もできませんが、「ここでやって良かった」と思われます様努力する積りであります。
 最後に此の度の計画実施が円滑に行われ、大成功であります様謹んで祈願申し上げる次第であります。
(2008.10.27)

+++
南雲 勝志/日本全国スギダラケ倶楽部本部 (ナグモデザイン事務所代表)

「杉+」の帰りに考えていること

新潟生まれの僕からすると、
九州というところは、昔から芸能人や文化人が多いという印象があります。
その後あちこちで出会った魅力的な人たちも、
出身が九州と聞いて納得したりしていました。
今回の「展示会+」というか「杉+」もそんな力を感じます。
芸達者でいろんな能力に長けた人たちが集まり、面白いことをする。
だから杉を素材にしてもこんなに楽しくなるんだ。
やっぱり「芸」はだいじだなぁ。
一番の才能だなぁ・・・
デザイナーも芸は必要だなぁ・・・
きっとそんな事を感じて帰るだろうと想像しています。

日本全国いろんなスギダラがある。
それがおもしろい。
(2008.10.27)

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出水 進也/ナグモデザイン事務所

ただ、杉プロダクトを集めて展示するだけではなく、杉と「酒」「食」「話」「音」をそれぞれ絡め、多方向から杉と接してみようという、内容盛り沢山の展示ですね。有馬さんをはじめ、皆さまの企画力の素晴らしさを感じています。
そして、ブログから「杉モノデザイン展」の全貌が徐々に明らかになってきて、ますます楽しみになってきた今日この頃です。

今回も「何よりも楽しむ!」ということはもちろん念頭にありますが、
ただ今回はスギダラ初の展示会です。
おおいにデザインについて考えてみたいと思っています。

まずは杉プロダクトデザインの可能性について。
さらに突き詰めると、「モノのデザインとは何ぞや」というところまで。
そして、築200年の杉の建物「白水」に置かれた、杉プロダクトを見て、どう感じるか。
さらに突き詰めると、未来に残るデザインとはどういったものなのだろうか?
なんてところまで。
…難しすぎる問題なのは分かっておりますが…(汗)
そういったことを考える良い旅になるのでは、なんて思っています。

そして、もうこれはスギダラの醍醐味であり、言うまでもありませんが、
皆さんで酒を交わし、語り合い、ときには踊ったりなんかしながらも、
熱い議論をし、収穫や課題を得て帰ってきたいと思っています。

皆さんとお会いできるのが今からとっても楽しみです。
(2008.10.27)

+++
海野洋光/日本全国スギダラケ倶楽部 宮崎支部長・杉コレクション実行委員長
       (海野建設株式会社 代表取締役)


杉モノ・デザイン展 おめでとうございます

いや〜!めでたい
おめでとうございます。
北部九州は、すごいですね。ゼロからの出発でここまでやるんですから、そして、杉と古民家を、杉と音楽などなど、結びつけてしまう。同じ杉をテーマにしても、杉と地域(里山)をメインにする秋田、杉だけをメインにする宮崎とは、違う、別のアプローチを見つけ出してしまいました。
この手法は、きっと、全国のスギダラのお手本になるとお思います。日本全国スギダラケ倶楽部のなかで一番、全国のスギダラを体験して全てを吸収した薫杉さんだからできた、できる「杉モノ・デザイン展」だと思います。そして、何よりも、多くの杉仲間が支えている同展は、成功間違いなしです!!
「芽が出る」 「めでたい」
(2008.10.28)

+++
石田 紀佳/フリーランスキュレータ

やられたね、くやしー、
と若杉さんといいあったくらい、この杉モノデザイン展はただものではないです。
本部ができないことを、杉九の人たちはやってしまうのですね。
このごろ唐津に縁のあるわたしは、企画をきいたときに、
絶対にいきたい!と思ったのですが、
この期間あいにくとびとびで用事があって、いかれません。
かわりといってはなんですが、
岩手たいまぐらの杉桶で仕込んだ3年熟成味噌を送りますね。

でもやっぱりかけつけたい気持ちがあります。
というのは、私が杉に縁をもったときに最初にお話をきいたのが
その味噌桶をつくってもらった岩手桶職人の奥畑正宏さんと、
杉の木クラフトの溝口伸弥さんであり池田陽子さんだったからです。
きっかけはコンフォルトの杉特集。
内田みえさんに杉で道具をつくっている人を紹介してほしい、
といわれて探したのですが、最初は桶屋さん以外にはみつかりませんでした。
それで福岡の木工家山口和宏さんにきいたところ
「えー、杉ですかあ……、ちょっといないですね………」といわれ
あきらめて電話を切ろうとしたところ、静かな山口さんが急に声を大きくして
「ああーいっいましたー」と教えてくれたのが、溝口さんだったのです。
どきどきしながらもさっそく問い合わせて、
作品も都内でみられるところがひとつあったので足を運び、
何度か電話でやりとりしているうちに、取材も決まり、
年明け早々の寒い寒いときにふたりをたずねました。
取材をきっかけに作品の制作依頼もさせてもらいました。
今から思うとわたしはずいぶん強引でしたし、時間もないのに、
よくやってくださったなあ、とありがたい気持ちでいっぱいです。
溝口さんたちはそういうことができるのです。
穏やかな落ちついた物腰にも、確固たる情熱を秘めた人。
その溝口さんたちがやるイベントですから、
それはすばらしいものに違いありません。
溝口さんのパートナーの池田さんの親友の薫さんのこまやかなバックアップも強力ですよね。
そしてまだ会ったことのない有馬さんの空間と実行力。
それにまだまだいろんな素晴らしい方がいて、たくさんの力があわさってのデザイン展なんでしょう。

これをきっかけにまた何がはじまるのかしら。
楽しみありすぎ、杉ものデザイン展!
(2008.10.30)

+++
岡田 幸子/スギダラ北部九州支部 (杉モノ・デザイン展ブログ担当)

杉モノ・デザイン展の案内メイルが届いたのは、6月。
薫おねいさんとご飯を食べたのは、8月。
いつの間にか、杉モノブログを更新している、10月。

杉に直接関係なく、スギダライベントにもぽつぽつでしか参加していない私。
私にお手伝いできることはないかなぁと思いながらも、時間は過ぎていきました。

と、そんなある日、薫おねいさんからメイルが。
「杉モノデザイン展専用のブログを作りたいのですが、
お力を貸してもらえないでしょうか?」と書かれてあります。
「これなら私にもできそう!」
と、ブログ製作突貫工事を始めたのでした。

突貫工事の文字通り、毎夜毎夜、
薫おねいさんからメイルが届いては、更新、届いては、更新。
展示会の準備も忙しいさなか、メイルを送ってくれる薫おねいさん。

そのメイルに書かれている薫おねいさんの一言。

「けろちゃん、メッセージが届きました。じーんです。」
「ゾクゾクメッセージが届きました。ひとり感動しております。」

メッセージを受けとりじーんとしている薫おねいさんの気持ちを、
私が受け取り更新している気分です。

そして、「けろちゃん、すごいねぇー、やるねぇー。」
と、私に対しても、メッセージが添えられています。
今は、薫おねいさんからのコメントを楽しみに、
毎夜、毎朝パソコンに向かってカチカチしております。

非力ながら、いつの間にかお手伝いができている、今日は10月31日。
じーんが広がる展示会まであと一週間。
(2008.10.31)
新着情報
Contents
Profile
作家さんが来られる日
11月8、9日
・柴田徳五郎 さん(8のみ)
・IWAI家具さん(8のみ)
・南雲勝志 さん
・若杉浩一 さん
・TODAKAWOOD さん
・おひさまとかぜ さん
・簀河原 淳 さん
・樹の森 さん
・飛鳥工房さん
・杜のうつわさん
・青柳インテリアさん(9のみ)

11月15、16日
・樹の森 さん
・TODAKA WOODさん(16のみ)
・おひさまとかぜ さん(16のみ)

会期中ほとんど
・杉の木クラフトさん

会期中毎日
・有馬晋平さん
協力企業・協力団体
Others